N-baton

時間よりも回数が必要

素早くスッキリさせたい・寝違え・ぎっくり腰を最短で治したい

なかなか都合が合わず受けることができないという声をたくさんいただきました。

もう少し詰めて定期的に受けたいという声もたくさんいただきました。

特に治したいという気持ちが強い時や 時間短くてもいいので回数を多く来てもらいたいと感じることもあります。

集中的に受けたい →  特に最短でからだを変えなければいけなかったり 回復力が足りず調整自体が負担になる時。

それぞれ人生の中でいろんな目的があるでしょうが 重い病気にかかってしまって出口がみつからない時には1週間も空けずに短く受けることが良いこともあります。

予約が取れない時のために

動画・ブログ・メルマガ・通信・封書を送る時間も作っています。

常に予防意識を上の方に保てるように 日々少しでもからだが治っていくように 意識の矛先を変えていく ことが最も大切なのです。

早めに答えを掴んだ方から改善へ向かっていきますので。

しかし うまく答えをつかめなかった方は 途中で来れなくなってしまいます。


もう少しこっち側のこの方向のこの景色を見ることができたら・・・

治っていったかもしれないのに・・・と

自分の努力不足ですが 悔しい思いをしてきた過去があります。


今はある程度動画を見て 予習して自分で管理する時間を取れる人が来てくれることが多くなりました

だからこそ

その周りの口コミで来てくれるからだをひどく壊した方々は 少し出遅れたスタートとなりますので

もしもご縁があるならはじめだけ 集中的にそして負担なく受けていただく時期が必要かと思います。

*回復力がとてもあって時間に余裕がある方なら【B】を受けてください。


調整は万能ではありません。

結果がビシッと出る時と

なかなか変わらず 症状がからだの中を動き回ったりして厄介な時もあります。

最近 来たばかりの人の方が早く治ることもあります。

ずっと長く通っているのになかなかステージを上げられない人も多くいます。

調整にはタイミングがあるのと 変にからだが適応して反応が鈍くなることもあります。

簡単に一般論を説明すると 血液の状態と 環境問題が からだのシステムを狂わせているので

狂っていない条件の方が サクッとからだが変わってくれます。

(イメージが共有できるとからだも変わりやすくなりますので 相性の境界センスも大切な気がしています。)

からだのシステムが変わった時は

「動きましたよ」とか「うまく変わってくれた」と伝えていますので

体感的にも全然違うのがわかっていただけるかと思います。

らっぽんとしては [A]でも時間が長い方で つい時間があるとやりすぎてしまって 逆に時間が足りなくなってしまいますが タイミングよく調整を受けることができるなら本当は

15分でも長いと考えています。

「調整」の基本的な考え方は からだのステージにより変わりますが

からだ全体を調整する必要はなく 必要な部位だけを行うことで治癒を集中させて 回復を早くします。

まず 定期的にメンテナンスできている方は

・骨格の歪みがひどくなく 歩き方も正しく安定していること

・内臓の癒着もなく 血液の状態も良く エネルギーが治る方向へ向いていること。

  *薬の長期服用は論外です。

この二つがクリアしているなら[N]でお越しください。

日常のストレスや脳への負荷をリセットするだけで十分かと思います。

それ以外 N が必要な時は

急性期の症状=寝違えやぎっくり腰がその代表です。

必要な部位だけ短く行う方が早く治りますので「N」が最適となります。


例えば「薬」

薬でからだが硬くなりすぎている時は からだが改善しすぎると薬害症状が強く出ます。 

しっかり調整することで逆にからだの感度もしっかり良くなりますので その分 からだを辛くさせ回復がしづらくなります。

治癒力と薬の効能が闘うためです。

その場合は

薬の量をうまく調整しながら [N]の連打で集中的に受けてもらう方がスムーズにからだが変わっていくかと思います。(食事・睡眠が悪ければそれも同時に)

N-15分枠 5,000円

*人のみの調整となります

予約表への記入は

00分・30分からのスタートは・・・30分枠(一コマ)の上半分に「N・らっぽんNo.・お名前」をご記入ください。

15分・45分からのスタートは・・・30分枠(一コマ)の下半分に「N・らっぽんNo.・お名前」をご記入ください。

[N]はneuron=神経のNです。

急性痛に関してはその都度原因が違いますが 体内のメンテナンスとして最も大切なのは「神経」です。

神経は脳の尻尾ですが 末端の神経を通じて脳の情報を書き換えるために行います。

(もちろんAにもBにもその要素は含まれています)

脳が正しく描き変われば からだに与える影響は計り知れません。

皮膚が切れて血が流れてきても 骨が折れてくっついてまた動けるようになるのも 病気が治癒して健康に戻るのも 脳が正しく動いているからです。

脳が正しく動けば からだの病気は勝手に治っていきます。

脳が間違えて動けば どんな治療を受けてもからだは治りません。