E-method

知る人ぞ知るらっぽんの隠れ治療

E method受けた人の声

(メールで感想をいただいたまま掲載しています)

・不思議!症状が勝手にスーッと消えた

・仕事にやる気がなかったのが 理由もなくやる気が出てきた。マネージャーからやけに褒められる

・疲れにくくなってる

・あの後4時半ごろにすごく眠くなって、1時間ぐらいぐっすりと眠ってしまいました。左側がずいぶん楽です

・???背中が楽になった気が…私って単純?

・生理が復活!女性ホルモンがほぼない状態の数値が一ヶ月で正常値まで増えた

・じんましんが出なくなった

・意欲がでて新しいことにチャレンジしようと考えたり人と関わるのを避けてきたけど誘われたら行動に移せた

・寝なくてもげんき、疲れない。よく笑う?よく食べる・スキップばかりしてた。

◯◯さんはすこぶる調子が良いようでとても感謝しております

そのおかげなのか、ここ数日急に営業の契約がバタバタと入っていて嬉しい悲鳴をあげているみたいなんですよ

忙しくても身体は以前と違って見違える程なんです!

あいはら先生ありがとうございます!

最近、e-methodの効果を実感中です。
1週間前あたりから、車の運転をしてると腰に疲労がたまるようになり、emethodを腰の疲労に変えていただきました。すると、お願いをした次の日の昼から急に腰の調子が良くなりました!旅行で長距離移動が続いていたので、とても助かりました。気兼ねなく旅行を楽しめました。
もちろん、腰疲労の前にお願いしていた指のカサつきもほぼ完治です☆2年ほど悩んでいた悩みが消えるって、凄いですよね!!
目に見えない施術で、今までの自分ならあまり信じられない世界でしたが、体調が良くなるのを目の当たりにし、目に見えないエネルギーのパワーを信じざるを得ないという感じです

↑1:30秒 E-METHOD感想

・2年前からの指のカサカサが数日でなくなりました!

・深呼吸ができないくらいの痛みが消えました!

・日に日にからだが良くなります!

◻︎難病

◻︎精神ストレスが酷い

◻︎環境を治したくても変えれない

◻︎遠方でなかなか来院出来ない

うまく伝えられなくて

本当に申し訳ないのですが

通常とはアプローチが

全然違うのと

聞いたこともないような人も

たくさんいると思うので

一回体験してくださいとしか

言えませんが

立派な医学です。

100年近く前に考え出された療法

すべてのものはVibrationを発していて

それが生体に影響を及ぼします

これは実は測定可能であり

同調・変調することで

からだに変化が起こります

7日間無料で行います

疑似科学が大丈夫な方

新しい療法が気になる方

そして

特にこの施術が必要だと感じる方は

7日間無料で受けてみて

その後 体調の変化を数値化してお伝えいたしますので

もし

からだに合いそうなら

継続して受けられますし

合わなそうならそのままほっといてもらえればそれで終了です。

やる前と何も変わりません。

まずは効果を体感してから

ご判断をしてみてください

* 一人一人に毎日時間をかけますので人数制限があります。(30名まで)ご了承ください。

全ての病気にはそれぞれ固有の振動数がある

現在

この医学はドイツやロシアを中心に

代替療法として活用されています。

1970年代後半に

元々トンネル技師だったドイツのパウル・シュミットは

土木工事を効率よく行うために

地中の障害物を掘削前に確認する方法として

「ダウジング法」という技術に着目しました。

「ダウジング法」は

地中に隠れている物質や水脈などが有する固有の振動を

地上で感知するという古くからの技法です。

シュミットはこの技術を研究・活用するうちに

人体が発している周波数に強い興味を抱いたのです。

多くの医師たちとの共同研究を行ううちに 

各臓器や器官が有する固有の周波数や 

病気によってその周波数にもたらされる変化などを

30年に渡って調べ続けたのです。

そこでシュミットが確認したのは 

全ての病気にはそれぞれ固有の振動数がある

ということだったのです。

シュミットは 人間の発する多種多様な周波数と 外部から発せられる周波数を共鳴させることで

 病気の診断を行う方法を示しました。

周波数の医学=波動医学の原理

シュミットの最大の功績は 

個々の病巣は固有の周波数を有し 

外部にも発信しているという事実を確認し 

それぞれの周波数を計測した点にあります。

シュミットの業績によって 

私たちのからだの中には

非常に多くの周波数が発生していることがわかったのです。

さらに

調整した周波数と共鳴させることで

 個々の疾患の生み出す「病理波」を

消し去る方法を確立していったのです。

体内の病理的な周波数を外部からの健全な周波数で

共鳴現象により 調整し 

その結果病気を癒すわけです。

これが「周波数の医学」の原理です。

「気」は天然の電磁波

その周波数は

赤外線とほぼ同じレベルではないかと

推察されています(0.3-1.0 THz)。

シュミットはいち早く この周波数を割り出し

コンピューター制御の波動送波器(レヨコンプPS10) を開発したのです。

このレヨコンプはドイツでは広く日常の診療に使用されています。

異なった周波数を組み合わせることで

種々の疾患への対応が可能で 

そのプログラムも内蔵されています。

鍼灸や漢方と併用することで 

その応用範囲も広がります。

最近は日本でも 使用するクリニックも増えてきています。

このように 

古来からの 「気」の概念が

全く新しいかたちとなって 蘇りつつあります。

まさに 現代科学が

「気」の神秘に迫っているといえます。

テラトロン

日本の波動医学の第一人者である

矢山利彦医師(佐賀県矢山クリニック バイオレゾナンス医学会理事長)が開発した波動発生装置は

「テラトロン」と呼ばれています。

オキシトシンを転写した波動を発生させることができます

患者の写真をこの装置に装着することで 

遠く離れた患者の治療を行うことも可能です(遠隔治療)。

例として

アルゼンチン在住の40歳代の女性が日本に一時帰国しました。

『脊髄小脳変性症』という遺伝性の難病を患っている方で 母親と弟は既に寝たきりの状態で 本人にも歩行障害が出現し始めていました。

知人を通じて治療法を相談されましたが 数日後にはアルゼンチンに戻るとのことで日本での加療は不可能でした。

そこで 遠隔による治療を行いました。

当初は30秒も立っていられなかったのですが

最近では平均で200秒以上立っていられます。

最高記録は370秒です。

西洋医学的には進行性の難病で治療法がないと言われている『脊髄小脳変性症』ですが 

本人にも気持ち次第で病気は克服できるという自信が湧いてきています。

からだの機能のお話

よく原因と結果は違うと言いますが

症状や病気はそれ自体が原因ではないのでその症状に対して治療をしても根治はできません

花粉症なんかはいい例で

鼻水やくしゃみを止めても

花粉を排除しても毎年花粉症はやってきます

でも

花粉症じゃない人は何もしなくても花粉症じゃないんです

花粉症は

骨の歪みが原因のこともあります

内臓疲労が原因のこともあります

脳疲労・神経疲労が原因のこともあります

ホルモン系が乱れてて花粉症になってることもあります

そして

見えないですが

周波数の問題のこともあるんです

もしも粒子や周波数が原因の場合

骨やっても内臓やっても脳をやってもホルモン調整しても治りません

でも

周波数の治療をやるだけで簡単に消えることもあるんです

アメリカのセラピストはスタンダード

E-METHODと似てますが

普段の現場で使っている検査技術「キネシオロジー」というものがあります。

アレルギー・化学物質・電磁波・細菌・ウィルス・感情・ストレス・トラウマ・チャクラ・エネルギー・霊障 など。 

特に難病治療の代表である「ガン」は

必ず精神問題を取らないと治せないと言います。

ガンを治せる治療家は100人に1人で

末期ガンを治せる治療家は

10000人に1人だと言われています。

E-METHODは消したい症状がなくなったり変更したい場合は1週間ごとに変更できます

1週間ごとにメッセージが届きますのでそのタイミングでご変更ください。

1週間ごとに数値化してE-METHOD会員全員に一斉配信いたします

(らっぽんナンバーかイニシャルで表示しますのでご安心ください。名前は出しません。)

自分の感覚と合ってれば効いてますので

そのまま続けることをおすすめします

続ける方は

月額制となりますので

手続きをお店で行なってください(月5,400円)

クレジットカードで自動引き落としとなります

退会・一時停止は自由です

停止すると言った翌月から停止となります。

一旦やめてみて体調の様子を見ても良いと思います

E-METHODに関しての質問

QUESTION: A methodの回数券で受けれますか?

ANSER:受けれません。むしろE methodの方が月額でもA-METHOD1回分にいかないのでもったいないです。おすすめとしてはA methodと併用すること。月に4回来てる人はE methodやることで2〜3回に減らせます。結果月の費用が安くなります。波動医学を専門でやっているところは医療機関でもたくさんありますが 1回安くても2000~3000円で高いと数万円するところもあります。40回前後受けられてこの金額は破格だと思います。

QUESTION: 音楽を使いますか?ソルフェジオとか?

ANSER:使いません。万人ウケする周波数ではなく受ける人に必要な周波数を使いますので人により様々隣ます。逆にソルフェジオ周波数が必要な人なら家でCDを毎日寝る前にかけていた方が効果は高いです。

QUESTION: そんなにたくさん通えません

ANSER:こちらは月に約40回ほど行いますが 通う必要はありません。月額の方なら一度も来店しなくて結構です。症状が変わったら変更フォームから変更してもらう。やるのはそのくらいで 通う治療ではありませんよ。通わないで受ける治療となります。

QUESTION: 説明読んだのですが難しすぎてよくわかりません

ANSER:申し訳ありません。概念がない方にはかなり難しいと思います。どのように説明したら理解できるかは考え中です。 具体的にわからない部分を質問してくれると助かります。体験を行うと7日間 毎日E-METHODに関連する情報を届けています。まずはお試しをしてみて さらに体感できたら 説明を受けなくてもこういう世界もあるのか?と理解が深まると思います。

QUESTION: 具体的にどのようなことをしているのですか?

ANSER:それは秘密ですm(_ _)m うまく説明ができません。できるようになったらしますね

QUESTION: 2年前に似たようなのを受けたことがあります。その時は機械を使ってましたがそういうやつですか?

ANSER:機械は使いません。波動医学なので目的は同じだと思いますが 原理は違うと思います。E-METHODは一人一人の症状に対してピンポイントで行います。

QUESTION: 全員に対して一気にやるんですか?

ANSER:いいえ。一人一人に時間を割きます。一人一人症状が違いますから。

QUESTION: 受けてる間は家にいないとダメですか?

ANSER:いいえ。どこにいても何をしていてもいいです。場所も時間も関係ありません。いつも通り過ごして頂ければこちらで勝手に行います。

QUESTION: 効果を上げるために自分がやることで必要なことはありますか?

ANSER: あります。からだの感度を上げてもらうために必要なのは精神状態と血液の質です。施術受けてる人は毎回水と塩と油の必要量を伝えていますのでできたらそれを守ってください。あとはタッピングをちょくちょく入れてください。A-METHODも定期的に受けておいてもらえると助かります。感度が上がります。

QUESTION: 動物でもいけますか?

ANSER: 問題ありません。むぅ所長も毎日受けていますよ。

お客様から続々報告をいただいています。

「身内が過度の精神的負担により、幻覚、幻聴、被害妄想等で仕事を辞め、病院で薬を処方され数年。良くはなったもののまだ不安定な状態が続いていたときに先生に声をかけていただきました。やっていただいてからは次第に落ち着いてきましたが、時々被害妄想による攻撃的なメールを送ってきていました。しかし、あるとき数日間ひどく悪化した後、スッキリしたらしくこちらに謝ってきて驚きました!今までは薬が効いていて良い状態のときでも、過去の自分の振る舞いを謝ることはありませんでした。多少のぶり返しはあるかもしれませんが、始めて1ヶ月でこれほど良くなるとは思いませんでした。先生、どうもありがとうございます!」


報告

『このデータと日々の健康管理帳あわせたら

この治療の2〜3時間後に症状変化してました。

だいたい0時前後が不調ピークだったから

15日の夜中あたりからグラフがなめらかに安定してるデータでみると怖いくらいすごい。

元気です。あまりにも絶望的でポジティブ変換が癖になっていたけど、

ここのところずーっとポジティブが主流になりました。

こころから最悪を考えなくなりました。』


あいはら先生

こんにちは

Eメソッドの効果についてですが、

ストレスを緩和してくれているのを感じました。

施術もしてもらったばかりなので、

どちかの効果か分かりませんが

眠くて眠くてわりと早く寝ることが出来ました。

E-METHODはどんな方でも受けることができます。

かなり怪しいですが

らっぽんに通わなくても

何もしない状態で

健康維持するためのコースです

怪しいことに抵抗ない人はどうぞ

* 一人一人に毎日時間をかけますので人数は30名までが限界となります。(先着30名には効果を出やすくするために特別なサービスをご用意いたしております。毎月1200円ほどお得となります。)

*原因が粒子・量子・周波数じゃない場合はハッキリとした効果はでないことがあります。あくまでも一つの治療法として捉えてください。

*画像・説明文はネットからお借りしました。